05,2013 フラワー・オブ・ライフ READ MORE

 10,2013 洞窟からはじまる READ MORE

 11,2013 ネアンデルタール人のイメージ READ MORE

 12,2013 感覚遮断体験と脳の配線 READ MORE

 15,2013 ラファエロ展 READ MORE

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 昨日の夜、床に寝転がって天井をボーッと眺めていました。 ちょっと変わった親子だと思われるかもしれませんが、、、 娘と一緒に、空中に漂うキラキラを見ていました。 多分、それはプラーナと呼ばれているものだと思います。。。 娘にもそれは見えていて、以前はオーラも見えていたようなのですけれども。。。 でも最近、オーラがすっかり見えなくなってしまったと彼女が言うので、 今は見る気が起きない。。。というか、...
 子供の頃から歌うことはずっと好きで、歌わない日はない。。。というくらい ずっと歌い続けてきましたが、本格的に勉強したことはありません でしたので、私には「知識」というものがまったくありませんでした。 そのことを、ヴォーカルレッスンの先生に話すと、、、 自然に歌えてしまう人というのは、耳が良いのだと言っていました。 まず、聴く耳を持っている。。。ということ。 耳でそれを聴きとって、どうやったらそれ...
 もう10年くらい前だと思いますが、私もドランヴァロさんのあの 本を読みました。 フラワー・オブ・ライフ―古代神聖幾何学の秘密〈第1巻〉(2001/12)ドランヴァロ メルキゼデク商品詳細を見る フラワー・オブ・ライフ―古代神聖幾何学の秘密〈第2巻〉(2005/09)ドランヴァロ メルキゼデク商品詳細を見る でも、例の如く、全部しっかり読んでいないし、細かい部分はほとんど 忘れてしまっていたのですが、先日のオーラの形?が、...
 私のこの人生の軸となっているものは、ここでも何度も書いてきた 10代の時に経験した、不思議な体験です。 あの体験で実感したことは、「すべてのもののもとはひとつ」ということであり、 同時に、この世というものは本当に「夢」なのだと・・・そう実感しました。 これは、私にとってはまったく疑いようのない真実です。 しかし、それを私以外の誰かに対して、証明できるものは何もありませんし、 説得することもできない...
 『洞窟のなかの心』という本は、訳者のかたの解説によると、 旧石器時代芸術研究の第一人者であるディヴィッド・ルイス=ウィリアムズの 主著である『The Mind in the Cave』の全訳本であり、その原書は2002年に 刊行されたのだそうです。 The Mind in the Cave: Consciousness and the Origins of Art(2004/04)David Lewis-Williams商品詳細を見る 現在は、この日本語訳のほか、フランス語やスペイン語にも翻訳されている...
 もう何年も前ですが、真っ暗闇の中で行う瞑想というものを体験したことが ありました。 本当に真っ暗でまったく何も見えない中、ただ音楽だけが流れていて、 そういった環境の中で、座っていてもいいし、寝ころがっていてもいいし、 ダンスをしていてもいい。。。という、そんな瞑想でした。 私は最初、その瞑想を甘く見ていたのですが、実際に体験してみたら、 「あんな恐ろしいことは、もう二度と体験したくない。」と、...
 プロメテウス [DVD](2013/07/03)ノオミ・ラパス、マイケル・ファスベンダー 他商品詳細を見る 洞窟壁画関連で、この映画のことを知りました。 それで、ウィキペディアで内容をチェックしてみたら、なんだかこれって WMのパクリかと思ったので、観てみることにしました。 実際に観る前に、ネットでネタバレ的なものを読んでいたので、 洞窟壁画とかDNAとか、そういったキーワードで想像するような、、、 私の期待するよう...
 昨日は、国立西洋美術館で開催されている『ラファエロ展』に 行ってきました。 ラファエロ展   ラファエロ・サンツィオは、15世紀から16世紀、ルネッサンス真っただ中に フィレンツェやローマで活躍した画家で、ダ・ヴィンチやミケランジェロを尊敬し、 彼らをお手本とした人なのですが。 その天才二人に比べると、ラファエロはもっと素直?というか、、、 あまり難しくないタイプだったようなイメージが私にはあります...
 世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶 [DVD](2012/12/21)ヴェルナー・ヘルツォーク(日本語吹替オダギリ・ジョー)商品詳細を見る 先日映画館で観てきました。 私が観たのは3Dではなくて35mmフィルムでの上映だったのですが、 そこは電車の線路のガード下にある、ものすごくレトロな味のある映画館で、 こんなマニアックな映画を観るにはもってこいの場所でした。 このブログを読んでいたお友達が、洞窟にも少し興味を持っ...
 洞窟壁画のことをいろいろと調べていると、やはりスペインや フランス(特に南フランス)のことが気になってきたりします。 そうでなくてもスペインやフランス、更にはイタリアやベルギー、 そしてギリシャやエーゲ海の島々などなど。。。 ああいうところは、いつかは絶対に行きたかったのですが、 最近では、ヨーロッパの洞窟めぐりまでしたい感じがしてきて(笑) あと、、、 これは実現できないかもしれませんが、ずっ...
 次の声楽の発表会で、サラ・ブライトマンの「Time to say good-bye」を 歌うことにしました。 サラの歌は、完全にベルカントというよりも、クラシカル・クロスオーバーと 言われる、独自の歌い方なので、その彼女の歌を声楽の発表会で歌うのは どうかなぁ。。。と思っていたのですが、先生が、全然OKだとおっしゃって くださったので、この曲を選択しました。  サラ・ブライトマンの歌を、人前に出て歌っても恥ずかしくな...
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