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アトランティスの記憶Ⅲ

 11,2011 14:50
 歌いながら瞑想しなさい。。。

 ・・・というレイオルトのあの言葉がキッカケで、ヴォイスヒーリングとか
 チャクラ発声などのワークショップに行ったりとか、、、
 なんと言うか、「歌う」ということが、私の中でとても重要なキーワードに
 なっていた頃がありました。。。

 まぁ。。。歌は今でも、私にとってはなくてはならないものですけど☆


 そういった流れが起きていた頃、ある作曲家の人と知り合いました。。。

 その人もまた。。。
 なんだか不思議な人で。。。

 こうして振り返ってみると、、、
 私はここ数年、そういう不思議な人ばっかりに会ってきた気がするなぁ。。。


 彼がどれだけ不思議か。。。ということは、ここでは書ききれないほどですが、
 でもとにかくなんだかとっても不思議な歌を、その方はある日創られたのです。。。

 それを私は冗談半分で「歌ってみたいです~♪」なんて言ったら、
 「じゃぁ、歌ってみますか?」ということになり。。。

 私の歌を実際に聴いたこともないのに、いいんですか???!!!!

 ・・・と私は恐縮してしまいましたが、でも彼は、、、
 直観でそう感じたのだと、、、あとからそう教えてくれました。。。


 そういうことがキッカケで、当時密に連絡を取り合っていたその彼は。。。
 なんと、あの、ミクシィのアトランティス・レムリアコミュの
 管理人さんとお友達でした。。。

 そして、管理人の彼女がたまたまその頃イギリスから日本に帰ってきて、
 それに合わせて作曲家の彼がある集いを開くことになり。。。

 私はそこで、、、彼女と実際に会う機会に恵まれたのでした。。。


 前回の集いで私が歌ったその歌を、今回の集いではその彼女が
 歌うことになっていました。。。

 これって、、、何の因果かしら??と。。。
 その時、密かに思っていました。。。(苦笑)

 彼は、「この人が以前この歌を歌った人ですよ。」と
 私のことを彼女に紹介しました。。。

 そうしたら彼女は、、、
 「お話は聞いていましたよ~^^」と言っていました。


 私はもちろん、、、
 その時はアトランティスのことは黙っていました。。。(苦笑)

 そこには、たった一度しか書き込みしていなかったしね。。。


 でもなんだろうな。。。
 彼女と実際会って握手しても、、、私は特に何も感じなかったの。。。

 あの、会って倒れてしまった彼の場合はね、、、
 実際に会った時、なんとも言えないような感覚がわいてきたのですよ。。。
 ものすごく「懐かしい」。。。みたいな。。。

 そういうものが、彼女との間にはなかったのですよね。。。


 けれども。。。
 こうして彼女とも、実際に会うことにまでなっているのだから、
 それはそれで、きっと何かしらの意味はあるのだろうとは思っていました。。。

 だからね、、、ちょっと聞いてみようかな?という気持ちも
 どこかにはあったのですよ。。。アトランティスのこと。。。

 でもね、、、本当はせっかくのチャンスだったのかもしれないけど。。。
 あの時は結局最後まで、私は彼女にアトランティスのことは聞くことは
 出来ませんでした。。。

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