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FREEZIN' MY SMILE

 25,2013 19:57
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 今日は、出口さんのライヴに行く予定だったのですが、急遽やめることにしました。。。
 すごく悩んだのですが、なんだか体調がとても悪くなってきたので。。。

 
 過去に二度ほど、生牡蠣にあたったことがあり、その時はすごい
 辛い思いをしました。

 あれ以来、生牡蠣は食べないことにしていたのだけど、昨日の
 チーズ・フォンデュには、牡蠣を使ったんですね。

 もちろん、火を通して。。。

 いつもは、念には念をいれて、生食用の牡蠣を加熱して使っていたのだけど、
 生食用は火を通すと、縮んで小さくなってしまうので、昨日は加熱用の
 牡蠣を使いました。

 調理しながら、なぜか、、、
 なんとなくイヤな予感のようなものがしていました。

 おそらく、過去の経験があるから、、、なのでしょうね。

 
 実際その牡蠣はとっても美味しくて、なんだかんだ言いながら食べてしまったし^^;
 夫も娘も美味しいと、喜んで食べていましたが、息子だけは、変なことを言ったのです。

 「うーーん。。。
  牡蠣は嫌いじゃないんだけど、なんとなく今日は、食べる気がしない。」

 ・・・と。


 やっぱり彼は、敏感なのね。。。って思いました。

 私のイヤな予感のエネルギーが、その牡蠣に乗っているのを、
 感じたのでしょうね。。。


 そして多分。。。
 息子のこの一言が、私のイヤな予感に拍車をかけて。。。

 で、体調に出たのだろうと思います。


 だって、あれだけ食べていた夫や娘は、すごい元気ですし、息子も二つほど
 食べたみたいですが、やっぱり元気ですし、だからきっと、この体調の悪さは、
 牡蠣のせいじゃないのだろうなと思います。


 昨日の夜中、気持ち悪くなって大変だったのですが、その時息子がぽつりと。。。

 「あぁ、やっぱり。。。」

 なんて言ったりしたので、余計なのだと思います。


 このように、、、
 私は、自分の思い込みで具合が悪くなるのが得意です(苦笑)


 今日はダンスのレッスンも行けなかったし、ライヴも行けないしで、、、

 でもまぁ。。。
 こういう時は、家でおとなしくしていなさい。という天からのメッセージだと
 思うことにします。。。


 天と言えば、昨日の日記を書いた後に、ツイッターでこんな記事を見つけて
 びっくりしました。


 「天使に翼はない」、カトリック天使学者の見解


 【12月23日 AFP】天使は実在するが、翼はなく、光の筋のような存在だ――
 ローマ・カトリック教会(Catholic Church)の最上位「天使学者」が、
 このような見解を発表した。

 昨今のニューエイジ(New Age、精神世界・スピリチュアル)ブームにより
 天使人気は再燃している。「キリスト教における天使は再発見されている」と、
 レンゾ・ラバトーリ(Renzo Lavatori)神父は伊ローマ(Rome)にある
 華やかなフレスコ画に彩られたルネサンス(Renaissance)様式の
 カンチェッレリア宮(Palazzo della Cancelleria)でAFPの取材に語った。

 ラバトーリ神父はさらに、「天使の存在を感じるほどには、その姿を見ることはない」
 「クリスタル製の花瓶で屈折した太陽光に少し似ている」と語った。

 バチカンが所有するカンチェッレリア宮では先週、天使を描いた美術についての
 会議が開催され、ラバトーリ神父も出席していた。

 同じ会議に出席した美術史家のバレリオ・マッシーモ・マンフレディ
 (Valerio Massimo Manfredi)教授によれば、天使の語源となる
 「アンゲロス(angelos)」という単語が初めて登場したのは、ミケーネ文明が
 栄えた3000年以上前のギリシャだ。アンゲロスとは古代ギリシャ語で「使者」を意味する。

 聖母マリア信仰の聖地「ロレート(Loreto)の聖なる家」のモンシニョール・
 ジョバンニ・トヌッチ(Monsignor Giovanni Tonucci)司教は、天使が明確な
 姿を持たない「純粋な霊魂」であったため、その時々の芸術家たちが創造力を
 自由気ままに駆使したと語り、「天使をめぐる文化史を追うことは人類史、
 あるいは少なくともわれわれの文明史をひも解くことである」と述べた。

 ラバトーリ神父は天使の「再流行」のためには一般的に広まった天使のイメージは
 必要だったと認めるものの、クリスマスシーズンに天使のイメージがちまたに
 あふれかえることには否定的だ。「ある程度は容認できるとしても、あれは真の
 天使の姿ではないことを知っておくべきだ。天使は翼をもっていないし子どもでもない」

 悪魔学の研究者でもあるラバトーリ神父は、今ほど天使が必要とされている時は
 ないと力説する。社会にまん延する世俗化や物質主義が悪魔に「門戸を開いた」からだという。
 (c)AFP/Dario THUBURN



 すごいシンクロだなぁ。。。と思ったと同時に、やっぱりそうだったんだね。。。と、
 また、太鼓判を押していただいたような気持ちになりました。


 やっぱりここは、ラファエルにお願いして、この具合の悪さを
 治していただかないと。。。


 

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