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存在することのシンプルな感覚

 23,2006 13:17
 きのう、辻麻里子さんの「22を超えてゆけ」と「太陽の国へ」
 という本を買いに書店に行きました。

 以前に買おうかどうしようか迷い、いったんやめたのですが、
 やっぱり読みたくなって、再び同じ書店へ。。


 しかし!行ってみると、つい2日前にはあったはずの「太陽の国へ」が
 なくなっていました(泣)

 それは「22を越えてゆけ」の続編なので、どうしても2冊続けて
 読みたかったので、一冊しかないとわかった途端、両方とも急に読む気が
 失せてしまいました。


 どうしようかなぁ。。とブラブラしていたら、以前からその存在は
 知っていたけれど手にとったことのなかった、ケン・ウィルバーの
 本に目がいき、この日に限ってなぜか手に取り、パラパラと読んでみたところ。。


 「!!!!!」


 即、購入決定。


 その本を買おう!!と思った直後に、「太陽の国へ」が以前とは違う棚に
 あるのを発見したのですが、でも、心はすでにケン・ウィルバーに
 移ってしまっていて。。。

 これは、今はこの本を読めということなのだろうなぁ。。と思い、
 何の迷いもなくこちらのほうを買ってきました。

 まだ読み始めたばかりだけど、これは当たりです。。


 
存在することのシンプルな感覚存在することのシンプルな感覚
(2005/11)
ケン ウィルバー

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