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ノストラダムスの予言

 20,2006 23:06
 どれほど待っても、ふたたび(救世主が)ヨーロッパに現れることはない。
 それは、アジアに現れるであろう。
 同盟のひとつが『偉大なるヘルメス』から生じる。
 彼は、東洋の全ての王たちを超えるであろう。」

          『諸世紀』(百詩編)第10章75より


 あと。。


 20年(20世紀)続いた、月(西洋)の支配が過ぎ去り、
 別のもの(新たな救世主)が、7000年(21世紀初頭)に
 王国(ユートピア)を築くであろう。
 太陽の如き存在が、光を取り戻すとき、
 全ては満たされ、我が予言も終わりを告げるのだ。」

                『諸世紀』第1章48より



 「アジアの極東の日の国に、ヘルメスの繁栄が訪れるであろう。」

 とも、ノストラダムスは言ってるそうです。。

 ヘルメス関係で調べものしていた時に見つけたサイトに載っていました。。

 西洋の源泉を辿っていくと、なぜかヘルメスにぶつかることが多いですが、
 そもそもヘルメスに行き当たるようにしてあることこそ、情報操作だ。。

 ・・・なんていう人もいますよね。。。

 う~~ん。。。

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