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マイトレーヤ Loving kindness

 07,2009 17:07
 弥勒菩薩


 布袋


 ミトラ教と神智学


 マイトレーヤ・プロジェクト


 あるフラワーエッセンスのサイトよりメモ

  
  マイトレーヤ(弥勒菩薩)は惑星のキリストで、グレートホワイトブラザーフッド
  (聖白色同胞団)であり、スピリチュアルヒエラルキー(高次の存在の階級)の
  中の最も高い所に位置する存在です。彼は数多くのアセンデットマスターの
  教師となり、そして彼の人生の中の最後の数年にキリストの影を投げ、
  地球上にキリスト意識という種をまいたのです。


 ドリーン・バーチューの「願いを叶える77の扉」より

  未来のブッダ、主マイトレーヤ、弥勒菩薩、弥勒如来

  マイトレーヤについては、様々な考え方があります。ただ、大多数の意見は、
  シラマティ(=安慧)という心優しい僧侶だったということで一致しているようです。
  他者に対してできるだけ多くの幸福を贈ろうとしたので、マイトレーヤ(=愛する者)
  という名前が付けられました。

  しかし、「布袋」という名で呼ばれることもあります。布袋は中国の唐朝の
  僧侶で、子供達にお菓子を与えることで有名な人物でした。
  中国仏教においては、布袋はマイトレーヤが転生した姿だったとされています。

  また「リグ・ヴェーダ」にも記されているインドのリシ(悟りを得て高次元の
  意識に達した聖人)に転生したとする説、あるいはゴータマ・ブッダに
  転生したという説もあります。

  マイトレーヤは菩提薩捶(=覚醒した人)であり、ゴータマ・ブッダ(=仏教の
  開祖)の後を継ぐ人物であるとされ、大きなお腹を突き出して笑っている
  姿で描かれることから、「笑うブッダ」と呼ばれることもあります。

  ゴータマ・ブッダが肉体的な死を迎えてから57億6千万年の後に、
  マイトレーヤが人間の姿で物質世界に生まれ、仏教を再興するという
  預言があります。マイトレーヤは人々を導き、教えを広め、やがて
  ブッダと呼ばれるようになるのです。

  ニューエイジの世界では「ロード・マイトレーヤ」という呼び方が一般的で、
  イエス・キリストや聖ジャーメイン、そして大天使ミカエルと並ぶ
  「偉大なる白の結社」の一員です。
  また、悟りと昇天を司る「第六の光」を自由に操るとされています。

 
 シェア・ジャパン公式サイトよりメモ

  マイトレーヤとは誰か?

  マイトレーヤは、今から1,200万年~9万5千年前に存在していた
  アトランティス時代の中期に第三イニシエーションを受け、人類の
  歴史の中で最初に高度のイニシエートになった方々の一人です。

  彼は師である覚者から“幸いなる者”、“喜びと幸せをもたらす者”を
  意味する「マイトレーヤ」という名前を与えられました。日本では
  「弥勒」という名前で知られています。

  その後、覚者になられてからは、ヒマラヤの高所にあるご自身の
  センターに光体として住み、人類の背後にあって、その進化を
  慈悲深く見守ってきました。

  二千年前にはイエスを通して(オーバーシャドウという高度な思念伝達の
  方法でイエスの意識に入り)キリスト(ハイアラキーの長の職)として
  ご自身を顕わしま した。

 
 ※ベンジャミン・クレームのマイトレーヤに関しては、賛否両論。。。
   私は。。。思いっきり疑ってる。。。


 お薦め本


 
般若心経絵本般若心経絵本
(2005/09)
諸橋 精光

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