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ハーモニック・コンバージェンスと超新星爆発

 13,2006 18:52
 先日の「人類の終焉」は2日で全部読んでしまいました。
 あれから先を読み進めていくうちに、またおもしろいところがありました。

 
 地球がフォトン・ベルトの一番外側の部分「ヌル・ゾーン」に進入したのは1987年。。

 その時、天変地異が起きるのではないか。。と一部で騒がれていたらしく
 (私は全然知らなかった。。)電化製品が使えなくなる。とか太陽が数日間
 昇らなくなるというような予言がされていたんだそうです。

 でも何も起こらなかった。。

 予言がはずれた。。ということになったらしいのですが。。

 
 実は、地球が「ヌル・ゾーン」に進入する、その同じ年、1987年に超新星アルバスが
 爆発してフォトンベルトに穴をあけたのだそうです。

 そして地球はその穴を通り抜けて進入したので、衝撃を受けずにすんだとか。。
 (これ。。たしか以前読んだ「プレアデス銀河の夜明け」にも書いてあったような??
 違う本だったかな??)

 
 この爆発は、天文学では予測されていなかったのだそうで。。
 これはただの偶然ではない。。とこの本では言っています。「ヌル・ゾーン」を
 地球が無事に通過することができるようにと、神様に対して、一心に祈りを
 捧げていた人々の存在があったから。。

 その祈りが通じて、アルバスが爆発したのだと。。そんなようなことが
 書かれていました。


 
 誰でもそうだと思うのですが、朝起きるとすぐに思考は活動し始めますよね。。

 特に気になることがない時は、「今日の朝ご飯は。。」みたいな感じですが、
 気になることがある時は、私の場合それが朝一で出てきてしまいます。

 昨日はある人の事が浮かびました。そして今日はなぜか
 「ハーモニック・コンバージェンス」でした。

 
 そして、昼間、昨日買いこんできた「13の月の暦」関連の本を読んで固まりました。。

 
 ハーモニック・コンバージェンスって。。1987年。。。

 これって地球がフォトンベルトのヌル・ゾーンに進入した年。。
 超新星のアルバスが爆発した年じゃないの。。。と。。。

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