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太陽系の惑星

 18,2006 21:22
 ここのところ、「太陽系の惑星が12個になる?」というニュースを
 あちらこちらで見かけますね。。。

 国際天文学連合(IAU)は今月の16日に、チェコのプラハで惑星の
 定義案を公表したそうです。。。

 
 水・金・地・火・木・土・天・海・冥。。。

 
 ここに新たに加わるかもしれないのは、2003年に米国の研究チームが
 見つけた新天体「2003UB313」(直径2400キロ)、
 冥王星の衛星とされていたカロン(同1200キロ)、小惑星セレス
 (同950キロ)の3天体だそうです。。。

 火星と木星の間に「セレス」が入って、冥王星のあとに、「カロン」と
 「2003UB313」が続くみたいです。。。

 
 この「2003UB313」というのは、以前太陽系の第10番目の惑星の
 発見だ!!と騒がれていた星ですね。。。

 第10番惑星なんて聞くと、思う事たくさんありです。。。

 ゼカリア・シッチンのニビル星。。。交差する星。。。ヌース理論。。などなど。。。

 うろ覚えですが、ヌースに出てくるオコツトさんは、人間の意識が進化する時、
 第10番惑星が発見される。。。みたいな事を言ってませんでしたっけ???

 
 まだ決定されたわけではないみたいですが。。。

 この時期に、この流れの時にこういったニュースは。。う~~~ん。。と
 考えさせられてしまうものがあります。。。

 ちょっと前までシンクロしまくっていた「シリウス・プレアデス・オリオン」。。。
 あれを単なる空の星ではなく、人間の意識。。。そう考えると。。。
 この流れの中に見えてくるものが少しあるような気が。。。

 
 以前の記事でも、チラッと書きましたが。。。
 私は星の「発見」は、星の「発生」だと思っています。。。

 肉体の目に見えない宇宙の変化が、目に見える宇宙に星として現れる。。。

 
 その星々を人間が、惑星として認める。。。これが意味するものは何なのでしょう。。。

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